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こちらも仕上がりました。


デビュー戦での失敗はこの先引退するまで忘れてはいけない。


達也にとってそれはチャンピオンになるために必要な事


明日は富岡ブラザーズの計量です。





今日は火曜日恒例のTRIBE TOKYO MMAでミット持ち


先週の15回に1回の男のミットをまた持ちました。


1R目は先週教えた右フックが15回に1回どころか毎回ナイスパンチを打ってきて、このおじさん天才かな?と思った(笑)


2R目は疲れてきて10回に1回ぐらい(笑)


なのでトータル5回に1回ぐらいです。


でも先週の公約どおりの成長でびっくりしました。


自分は1週間に1回でも1ヶ月に1回でも1度ミットを持った人のクセは覚えています。


TRIBEでのミットは1人2R


この短い時間で何を伝えられるか。
何かきっかけを作れるか?


与えられた物や時間が少なくても、少しでも成果を出すことがプロの仕事だと思う。



昨日NHKのプロフェッショナル私の流儀と言う番組を初めて見ました。


最後にあなたにとってプロフェッショナルとは?


と言うのをその回の人が自分の意見を言うのですが、昨日の人は


100%と言う物はないかしれないけど100%の仕事を認めて仕事をする。
それがプロの仕事ではないかな?


と言う感じの事を言ってました。



これをみて


自分にとってプロフェッショナルとは?


を考えてました。



自分にとってプロフェッショナルは?



何よりも人に貢献する事を考えて仕事する



これかな?と思う。



これをしたら人は喜ぶかな?幸せになるかな?


それを考え実行する事が仕事で人が喜ぶ姿を想像もできないでお金の為だけの仕事はプロフェッショナルとは言えないのかな?


と思います。



自分仕事で言うなら、プロであろうがフィットネスであろうが、自分がミットを持つ事でその人が幸せになる事を考えて。
試合であれば選手が試合に勝って幸せになり、その選手の応援の人たちも幸せになる


そんな姿を想像して仕事をしてます。


明後日の試合はみんなの笑顔を目指して!