最近本を読んだり、サイト見たり、動画見たりして色々気がついた事があるけど


自分なりの解釈がだんだん出来てきた。



それは



嫌いなヤツとは付き合わない事(笑)



これはアクセスアップ目的のタイトルですが(笑)



でも言いたいことは



嫌いな事、嫌いな人、苦手な事、苦手な人、不安な将来、思い出したくない過去



など



単純に嫌な事を頭に浮かべると



嫌な事なのに頭の中をぐるぐるぐるぐる駆け巡る



頭の中の90%以上がその事になる。



例えば



上司に腹たつ事を言われた。




嫌いな上司なのに頭の中は恋人や妻子よりもその上司の事で頭がいっぱい。




これってよくある事ですが意味ある事ですかね?




これの良くない事は




嫌な事で頭がいっぱいになって自分が好きな事、得意な事に頭が働くなる




自分の才能を自分で殺してる




得意の事を殺してしまう脳はとてももったいない。




ウチに富岡浩介と言う変わったヤツがいて




勉強を全くしない。学校にもいかない。高校にもいかない。いや行けない(笑)




こいつはボクシングは天才的




そして太鼓の達人も天才的(笑)




だけど学校に行かない(笑)




学校にいかなくても正直困らない




計算だって読み書きだって人並みにできる。
それは人とコミニケーションをとりたいと言う欲があるから




だったら好きな事に突出してたほうがいい。




嫌いな事を排除できる人間は好きな事が飛び抜ける。




なぜなら頭の中が好きな事でいっぱいになるから







人間みんな感じてると思う





好きな事は覚えられる




だけど苦手な事は覚えられない




頭の中を100として考えたら



1つでも猛烈に嫌なことや嫌いな事があったら頭の中は90以上嫌いな事に持っていかれる。



たった1つの事で頭のほとんどを持っていかれるってもったいなくてないですか?



しかも嫌な事に。




だったら好きな事で頭の中を支配したほうが絶対幸せだしいいアイデアも浮かぶ




だから嫌いな事なんて考えなくていい




そうすれば才能は自分の頭の中はスッキリ好きな事に集中できる。





ウチに富岡樹と言うのもいて




彼もある意味バカ(笑)





ボクシングとアメリカが大好き




でも勉強は全く出来ない。




だけどアメリカでコミニケーションをとりたいと思ったら自然と勉強する。




というか考える




多分樹の世界タイトルが決まる頃には英語が喋れてると思う(笑)





嫌いな事でも好きな事があればやるって事




自分の人生に関係ない人や物事は考えなくていい




それより自分が好きな事を追求するべき




俺は





ボクシングが大好き




だけどそれより





人が喜ぶ顔が好き





だからその事を追求すれば良いんだと思う





だから嫌いな経理は嫁に任せる(笑)




そうすれば俺は人が喜ぶことだけ考えればいい(笑)




今後の俺は面白い事いっぱいやるよ〜(笑)




今日はそんな感じです。